健保連東京産業保健師・看護師連絡協議会とは

健保連東京産業保健師・看護師連絡協議会は、東京都内の健康保険組合や事業所等で働く看護職が会員となり、会員自ら運営を行う団体です。
主に「産業保健師・看護師の専門性を高める」研修や「会員同士の情報交換を図る」懇親会などを定期的に実施しています。
健保連東京産業保健師・看護師連絡協議会は、1966年に前身にあたる「事業所保健婦連絡協議会」が発足し31年の経過後、1997年6月16日に、「保健師協議会」と「看護師協議会」が合併し、現在に至っております。

会の目的 
会員相互の連絡協調を図り、職域における保健師・看護師として必要な知識と技術の向上に努める。また、職域における保健師・看護師としてその活動の推進を図り、従業員並びにその家族の疾病予防および健康の保持増進に寄与することを目的として活動しています。

会の活動 
年3回の研修会に加えて、そのうち1回は、懇親会を追加し、会員相互の情報交換を実施しています。また、広報活動として、定期的にメールマガジンの発行等情報の発信を行っております。

組織 
会長1名・副会長1名・研修2名・会計2名・書記2名・広報2名 計10名で役員をしております。

入会条件・会員資格 
東京都内の健康保険組合又は事業所で活動する保健師・看護師

 

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